新村デザイン事務所 (Shinmura Design Office)

News / Work

デザイナー募集

新村デザイン事務所では、現在デザイナーを募集しています。履歴書と作品を同封のうえ、下記住所にご応募ください。書類審査の後に面接をさせて頂きます。採用者が決まり次第終了となります。

◎募集職種/グラフィックデザイナー1名
◎募集条件/経験1年以上、28歳以下の方
◎送付内容/履歴書とA4サイズ数枚にコピーした作品を送ってください
      メールによるデータ送信でも大丈夫です  ns@shinmura-d.co.jp
◎送付先/〒104-0061  東京都中央区銀座6-7-8 銀座フロンティアビル4階  新村デザイン事務所
◎連絡先/03-3572-5042
◎注意事項/作品の返却はしませんのでご了承ください

資生堂「花椿」秋号が発刊されました

2019年度の資生堂「花椿」秋号が発刊されました。テーマは「Sports are beautiful」。巻頭はスポーツの美しさと楽しさを、滝本幹也さんの撮影で展開しています。Charaさんの対談は、作家の朝井リョウさん。「スポーツを楽しむ本」という付録も付いて、今月号も充実した内容になっています。

http://hanatsubaki.shiseidogroup.jp

今年の新村水産は、魚カゴがテーマです

新村水産の2019年度のポスターが出来ました。テーマは「魚カゴ」。蛸が魚カゴに入っているビジュアルです。イラストは新村デザイン事務所2年目の溝口功将ですが、魚カゴは実物を見ながら研究して制作。蛸は円と直線を組み合わせた魅力的なものになりました。

http://www.shinmurasuisan.net

今年のキャンプ場は、段ボール作品

今年の無印良品キャンプ場のポスターができました。今年のビジュアルは、段ボールを使った作品です。キャッチフレーズに「ひとは、自然の中で再生する。」とあるように、ゴミとして捨ててあった段ボールを再利用して作った「テント」や「山」などをセッティングして撮影しました。上のポスターの撮影は特に凝っていて、湖の映り込みも段ボールで再現しています。

http://www.muji.net/camp/p

宇宙食感覚の「甘酒」が出来ました

150年続く会津の酒蔵が、宇宙食のように、そのまま食べられる甘酒を作りました。その名も「宇宙甘酒」。甘酒は、「飲む点滴・飲む美容液」と言われるほど。美容と健康のために、気軽にサクッとどうぞ。水はもちろん、牛乳に溶かしても美味しく召し上って頂けます。

http://www.sake-suehiro.jp

資生堂「花椿」夏号が発刊されました

2019年度の資生堂「花椿」夏号が発刊されました。テーマは「BEAURTY INNOVATIONS」この春横浜に、資生堂の研究所ができました。これから先、ビューティーの革新はあるのか?どんなことができるのか?そんな想いを表現しました。Charaさんの対談は、King Gnu(キングヌー)の常田大希さん。今月号も充実した内容になっています。
http://hanatsubaki.shiseidogroup.jp

資生堂「花椿」春号が発刊しました

2019年度の資生堂「花椿」春号が発刊されました。テーマは「WE LOVE PHOTOGRAPHS!」今の時代、誰もが写真を撮り誰もがSNSなどに写真をアップします。皆さん写真が好きだよね・・・ということで、このテーマになりました。プロによる撮り下ろしの特集はもちろん素敵なのですが、素人の写真もたくさん載っています。また有名人が選ぶ写真集の特集があったり、斎藤工さんとCharaさんの対談もあり、今月号も充実した内容になっています。
http://hanatsubaki.shiseidogroup.jp

下関に「布久亭」がオープン

山口県下関市の赤間神宮の近くに「AKAMA布久亭」がオープンしました。下関でふぐ料理とあんこう料理で有名な「旬楽館」の2号店になります。お店の窓下には関門海峡が流れているという開放感あるお店です。マークは魚(ふぐ)を立体的に考えたもので、新スタッフの溝口功将が開発しました。山口に観光の時には、ぜひお立ち寄りください。

https://fuku-tei.jp

資生堂「花椿」秋号が発刊されました

資生堂「花椿」秋号が発刊されました。テーマは「笑いはパワー」です。花椿として、笑いについて考えてみました。藤井隆さん・木村祐一さん・ジャルジャルなども登場して楽しめる一冊になっています。また竹中直人さんとCharaさんの対談もあり、今月号も充実した内容になっています。
http://hanatsubaki.shiseidogroup.jp